個人事業主や小規模事業・中小企業でもメディア露出のチャンスは平等。「小さくても勝てる! メディアに出るチャンスをつかんだ、広報PRから生まれたヒーロー」シリーズを2026年3月より開始

規模の小さい会社でも、正しく広報PRを行えば、大企業とも戦えることを称える!

年商10億円・社員50名以下の企業に向け広報PRの手法を教える合同会社MCピーアール(本社:東京都世田谷区:代表社員:乙坂章子(読み:おとさか・あやこ))は、個人事業主や小規模事業・中小企業でもメディアに出るチャンスは平等にあるをテーマに、「小さくても勝てる!メディアに出るチャンスをつかんだ広報PRから生まれたヒーロー」シリーズを2026年3月より開始いたします。

広報PRを正しく行い、規模の小さい企業が見たこれまでと違う景色を伝える

日本にはPR代理店が200社程度あると言われています。また、広報PRの基本である「プレスリリース」を配信するためのサービスも10社以上あります。しかし、PR代理店に依頼をすると毎月の負担が大きく、規模の小さい会社がPRを代理店に依頼することは現実的ではありません。しかし、代表自身または社員が、広報PR手法を覚え実践することでメディア露出を獲得した例が多くあります。

メディチャンPR広報講座で学び、メディア露出を果たし、結果を出した経営者や企業を、「小さくても勝てる!メディアに出るチャンスをつかんだ広報PRから生まれたヒーロー」として、2026年3月から紹介いたします。

メディア露出で見た景色(結果)とは何か?

広報PRのKPIは、非常に分かりづらく、広告換算費などで算出されることもあります。メディアに出たから、どれだけ売り上げが上がったかを測ることは難しいと言われています。

しかし、メディチャンPR広報講座で学び、PRを実践した受講生の中には、新たな場所での仕事を得ている受講生・受講企業が多くいます。

・大学の講師として講義を依頼された
・専門機関から講演を依頼された
・求人サイトではなく自社サイトに応募が来るようになった
・高校での探究学習を依頼された
・メディアから専門家としてコメントを求められるようになった
など、これまで経験することがなかった新たな分野での挑戦が始まっています。

彼らは、自社の業界でのポジションを見極め、自らの仕事を獲得しています。広報PRは、単に情報を発信することではなく、自社のポジションを切り開いていくことです。

この彼らの経験を2026年3月より公開してまいります。

メディチャンPR広報講座のメイン講師の乙坂章子は、フジテレビ『オールナイトフジ』でのアイドル活動、日本テレビ『ザ・ワイド』レポーター、テレビ通販『ショップチャンネル』の創成期に参加するなどメディアの中で活動した経験とPR代理店での経験、2つの強みを活かし、2022年小規模企業・中小企業の経営者に向けたPR広報研究室、メディアに出るチャンス「メディチャン」を立ち上げました。

メディアに強いPR担当者として、受講生に対して実践的な講座を行っております。

PRと広報の違いを知ってますか?

広告費ゼロでもメディアに取材される方法を知りたいですか?